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EPSON R-D1
EPSON Rangefinder Digital Camera R-D1のプロモーションならびにプレゼンテーション映像です。世の中にはさまざまなデジタルカメラが溢れている中で、異彩の放つデジタルカメラです。WINBIRDにとってこの映像制作には、秘められたさまざまなエピソードがあります。
■Episode-1
最初にご担当者が来社された夜。それはある年の12月末で、その時外は大雪だったのです。シンシンと降り注ぐあの夜の光景を忘れることはありません。
■Episode-2
また、制作途中で担当スタッフが交通事故に遭い突然の戦線離脱。複雑に作成されていたムービーコンポジションデータを二人がかりで解析し終わるのに、丸2日間もかかったという思い出深い映像です。
過去にWINBIRDが制作した全ての映像の中で、シーン構成・映像の美しさ・そして音楽。全てが最も感動深い映像です。これから先、この映像を超える映像作りを目指していきたいものです。
なお、今現在のR-D1は、さらなる進化を遂げてR-D1xGとして成長し続けています。
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EPSON MAXART K3
EPSON MAXART K3シリーズ。そのプレス発表(当時の赤坂プリンスホテル)の席で、プレゼンテーションのスタートを飾った映像です。当時は、この映像以外にもさまざまプロモーションサポートを担当させていただきました。当時の最新鋭機種=PX-9500は、今でも現役でWINBIRDの大判出力をサポートしてくれています。
顔料インクに対する大幅で画期的な改良がなされ、ブラック系インクがこの時から3種類になりました。それこそがまさに、K3の語源なのです。ブラック・ライトブラック・そしてグレーと3種類のブラックインクの搭載で、それまで大判プリンタやインクジェットプリンタが苦手としていたグレースケール画像の階調表現や肌色の質感が格段に向上いたしました。
私どもWINBIRDは4名のスタッフで当日の赤坂プリンスでのプレゼンターションをサポートさせていただき、おかげさまで、プレス発表は大成功をおさめました。今
このMAXART K3シリーズは、さらなる飛躍と進化を遂げて、現在の最新鋭機種=EPSON MAXART PX-H10000・PX-H8000へと確かな技術の伝承が行われています。私たちWINBIRDにおける映像技術は、EPSON MAXARTシリーズとともに成長してきたと言っても過言ではありません。

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EPSON & AutoCAD
CADの世界では知らない人はいないアプリケーション=AutoCAD。そのアプリケーションとEPSON MAXART PX-6000Sとの関係を分かりやすく描いたインタビュー映像です。(発売元である、AutoDesk社とエプソン販売様のご協力を得て制作)ここに掲載しているのは、その冒頭部分のオープニング映像です。
時代はどんどん進化しており、現在のバージョンはAutoCAD2010です。EPSON MAXART シリーズは4色機もありCADのような専門的な分野も網羅する大判プリンタなのです。

EPSON MAXARTの中で、CADに最適なMAXARTは、PX-9550S・7550S・6250Sです。4色機ではありますが、驚くほど綺麗で高精細な出力が可能であり、速度はK3インクを搭載した上位機種よりも遥かに高速です。

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